20代前半に悩んだ背中ニキビ

200677

 

私は比較的ニキビができやすい体質で、

20代に入ったあたりから背中によくニキビができました。

理由はよくわかりませんが、大学のクラブ活動でよく汗をかいたことや、

髪を洗うときにトリートメントばかりに力を入れすぎて

背中にトリートメントがついたままだったせいかなど色々考えました。
この頃はよく背中が開いた服だったり夏はビキニを着るものですから、

なんとしてでもニキビは消したかったです。

肌がきれいな女性はとても羨ましく、

髪を上げて背中がきれいな方をみるととても羨ましかったです。
お付き合いしていた彼にも汚い背中は見られたくないので、

オルビスで販売されている背中ニキビ用スプレーを

若干お高いのですが購入して頑張って消していました。

20代後半になった今でももう背中が開いた服は着ませんが、

子どもに痛そうだねなんて言われますし、

何かが当たると痛いですしたまに引っ張られるような違和感だって感じます。

誤って引っ掻いてしまい潰してしまうこともあります。

なので出来ると早く治したいものです。

背中にきびって生活習慣でできるから治すには生活習慣をかえることが

大切なのかなと思っていたのですが、でも実は大切なのは保湿なんだそうです。

背中の分厚いお肉の下までちゃんと保湿されることがにきびをなくすとか。

ジッテプラス 一番安いところで買えるものなら買ってみようかなと考えています。

大切なのは思い立ったらすぐ動くこと。

背中の保湿、がんばりたいです。

妊活中、妊娠中、産後に摂っておきたい「葉酸サプリ」

二人目お腹に耳を当てている女の子

この度、めでたく二人目を授かって早6か月。

今回の妊娠では「葉酸サプリ」を飲んでいます。

 

一人目の妊娠時は葉酸サプリを摂っていなかったんですが、貧血や鉄分不足からくるムズムズ足症候群に悩まされていました。

妊娠後期からは毎日鉄剤を飲んでいたんですが、なかなか数値もよくならず・・・。

無事に出産できたものの、今度は母乳不足で子どもの体重が思うように増えず、毎週病院通い。

「体重が足りないので、ミルクを追加しましょうか」と言われたときに、悔しくて涙を流したこともあります。

 

頻回授乳で何とか徐々に授乳が軌道に乗り、最終的には完全母乳での育児に成功しましたが、苦しい期間がしばらくあったので「妊娠中からできることをもっとしておけばよかった」と後悔することもありました。

 

そこで、色々と調べた結果、葉酸を摂ると貧血の予防だったり、先天性異常や流産のリスク軽減だったり、母乳の出を浴するということがわかり、今回の妊娠ではちゃんと摂っておこうと初期から飲み続けています。

 

今のところ、貧血もなく足が勝手にピクピク動いたり動かさずにはいられなくなるムズムズ足症候群にもなっていません。

妊活中でも、葉酸を摂っておくと妊娠しやすい体作りができるそうです。

産後の子宮回復にも役立ってくれるようなので、母乳の出が良くなるという効果も期待してこれからもお世話にろうと思っています。

 

 

葉酸サプリのことについては、こちらのサイトを参考にしました。

お母さん、お腹の赤ちゃんともに健康でいるためにも、気になったあなたはチェックしてみてくださいね^^

ワーホリでオーストラリア滞在を伸ばせる方法があった!

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通常、ワーキングホリデービザ(以下、ワーホリ)でオーストラリアに滞在できる期間は1年間ですが、最大2年間まで伸ばせる方法があるのはご存知ですか?

 

それは、「セカンドワーキングホリデービザ」を取得するのです!

 

<セカンドワーキングホリデービザとは?>

1回目のワーホリ期間中に「指定のファームで3ヶ月以上の季節労働をする」ことにより、2回目のワーホリビザ(セカンドワーキングホリデービザ:以下、セカンドワーホリ)を申請することができるようになります。

 

セカンドワーホリの期間も1年間になるため、1回目のワーホリとセカンドワーホリをあわせることによって、最大2年間のオーストラリアでの滞在が可能になります。

 

<セカンドワーホリの条件「季節労働」とは?>

季節労働というと、フルーツや野菜の収穫などが主になりますが、酪農、漁業、林業、採掘業、建設業、なども含まれます。

 

ポイントは、「政府が認めた」季節労働であるということです。

 

その辺りの畑で働いたからいいというわけではないのでご注意を。

 

<どこで季節労働先を探せるの?>

セカンドワーホリ用の季節労働は、オーストラリア政府が運営している求人情報(Harvest Trail)やウーフ・ファーム紹介団体(WWOOF)で探すことが出来ます。

 

もちろん問合せは全て「英語」です。

 

もし、英語で全てやりとりすることはハードルが高すぎるということであれば日本人同士の「口コミ」または日系の会社が発行している「求人情報誌」を確認するのがいいでしょう。

 

いずれにしても「情報収集能力」によって、セカンドワーホリが実現できるかどうかが決まると言っても過言ではないですね。

 

<まとめ>

・セカンドワーホリビザを申請すれば、オーストラリアに最長2年間滞在が可能になる。
・条件は、1回目のワーホリで3ヶ月以上の季節労働を行うこと。
・仕事先は、Harvest Trail やWWOOFで探すことが可能(全て英語)。
・英語に自信がない場合は、日本人の友だちからの紹介または日系会社が発行している「求人情報誌」をチェックする。